まとまった雪が降り、今日は外でのランニングを中止しました。
家で過ごす時間が長くなると、自分の体調だけでなく、愛犬たちのことも自然と気になります。
我が家にはミニチュアダックスフンドの女の子が2頭います。
年齢や体調のことを考えると、最近は「運動量」よりも「日々のケア」や「食事」のほうが重要だと感じるようになりました。
フード選びで私が重視していること
これまでいろいろなフードを見てきましたが、
今、私が特に大事にしているのは次の3つです。
① 原材料が分かりやすいこと
何が使われているのかが曖昧なものより、
原材料がはっきりしていて、説明がきちんとされているもののほうが安心できます。
② 体への負担が少なそうなこと
年齢を重ねると、消化や体調の変化が気になってきます。
脂質や成分のバランス、食材の質などは、どうしてもチェックしてしまいますね。
③ 「誰が作っているか」が見えること
個人的に大きいのがここ。
専門家が関わっているか、どんな想いで作られているか。
その背景が見えるフードは、信頼しやすいと感じます。
気になっているドッグフードのひとつ
最近、こうした基準で調べていて目に留まったのが、
臨床獣医師と共同開発された和漢タイプのドッグフードです。
鹿肉を使用し、オメガ3やファイトケミカルなど、
健康維持を意識した成分が含まれている点が特徴的でした。
「家族想い」というコンセプトも、
愛犬を“家族”として考えている身としては共感する部分があります。
もちろん、フードは犬それぞれに合う・合わないがあります。
だからこそ、いきなり切り替えるのではなく、選択肢の一つとして知っておく
それくらいの距離感がちょうどいいのかもしれません。
(※気になる方は、公式情報を確認してみてください👇)
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